ATELIER WHY / HOME ENVIRONMENT DESIGN

AI時代、問われるのは
何を学ばせるかより、
どう考える子に育つか。

答えも、刺激も、すぐに手に入る時代。
子どもに必要なのは、正解を早く出す力だけではありません。

何にふれ、何を不思議に思い、誰と話し、どう自分の言葉にしていくか。 その毎日の環境が、子どもの考える土台をつくります。

VOICES

ご利用中の家庭から

子どもの自由な発想に、親まで巻き込まれて。家での会話がぐっと増えました

ご利用中の保護者 / Wonder Time

いつの間にか、子どもが英語で反応していてびっくり。効果を感じています。

ご利用中の保護者 / English Time

子どもたちが輪になって対話している様子

WHY NOW

考える前に、
答えを知ってしまう時代。

01

疑問が浮かぶ前に、
答えが届く。

02

退屈を感じる前に、
次の刺激が来る。

03

情報があふれるほど、
考える余白が消えていく。

子どもが「なんで?」と思う瞬間は、すぐに埋められてしまいます。
だからこそ、考える時間・質問する時間をつくることが、これからの家庭に必要なことだと思っています。

REFRAME

親は先生に
ならなくていい。

子どもが考える時間をつくるのに、親が専門家になる必要はありません。正解を渡すことでもありません。

子どもが何にふれるか。何を不思議に思うか。誰と話すか。 その入口を、家庭の中に少しずつつくること。

アトリエWhyは、忙しい家庭でも始められる形で、英語にふれる時間と、問いが生まれる会話のきっかけを届けます。

WHAT WE DELIVER

毎週届くのは、教材ではなく
家庭の環境を変える小さなきっかけ。

Wonder Time

3歳〜10歳

問いが生まれる会話へ

テーマに合わせて、絵本・名画・問いかけを構成。子どもが見て、感じて、自分の言葉にしていく流れをつくります。毎日の中で問いが育つ時間へ。

English Time

30ヶ月〜8歳

英語がある日常へ

テーマに合わせて、英語動画・歌を構成。耳からくり返し入り、子どもが聞いて、真似して、慣れていく流れをつくります。英語を"勉強"ではなく、毎日の中で当たり前にある時間へ。

METHOD / 設計の土台

プログラムの設計は、
世界を動かす人を育ててきた
3つの教育アプローチを土台にしています。

01

ハブルータ

חברותא — ユダヤ教育の対話法

「答えを教える」のではなく、子どもの一言に 「どうしてそう思った?」 と問い返す。2,000年続く対話の伝統で、ユダヤ人ノーベル賞受賞者の高い割合の背景としても語られます。

体験版での使い方

Wonder Timeの絵本・名画ハブルータ

02

クラッシェン

Stephen Krashen — 第二言語習得研究の権威

『The Power of Reading(読書はパワー)』で知られる言語学者。「言葉は教えて覚えるものではなく、意味のあるインプットを浴び続けることで自然に身につく」というインプット仮説を提唱。

体験版での使い方

English Timeの2週間くり返し再生

03

IB PYP

国際バカロレア初等課程

世界160カ国以上の学校で採用される、探究を中心としたカリキュラム設計。知識を詰め込むのではなく、テーマを通じて子どもが世界とつながる学び方をデザインします。

体験版での使い方

Animal / Sun のテーマ設計

この3つを、英語動画のキュレーション・絵本/名画ハブルータ・問いかけシートとして、家庭でも続けられる形に再構成しています。

HOW TO START

まず、
わが家の入口を選ぶ。

2週間ごとに新しいテーマが届きます。英語動画から始めても、絵本や名画の会話から始めても大丈夫。いまの家庭に合う入口を選ぶことで、無理なく続けやすくなります。

PATTERN 01

Wonder Timeから始めたい

絵本や名画から、子どもの"なんで?"を拾う。

親子の会話や問いを増やしたい家庭に

1

毎日の絵本タイムに、ハブルータ式の会話をひとつ入れる

2

週に1つ、名画ハブルータをする。週末でも、寝る前でもOK

3

正解を教えず、「何が見える?」「どうしてそう思った?」で子どもの言葉を待つ

続けるための考え方

知識を説明できなくても大丈夫です。絵本や名画を前にして、親が答えを教えるのではなく、子どもの見方を聞く。Wonder Timeは、家庭の中に"考えを言ってもいい空気"をつくる時間です。

VOICES

家庭で起きた、
小さな変化のはなし。

子どもの自由な発想に、親まで巻き込まれてしまって。気がつくと、家での会話がぐっと増えていました。ぜひオススメしたいです。

ご利用中の保護者 — Wonder Time

親が何も考えずに使えるのが、本当にありがたいです。忙しい平日でも、子どもとの時間がちゃんと残ります。

ご利用中の保護者 — 続けやすさ

アートのワークも、自分では選べないような作品や切り口で作ってくださっていて。子どもが自然にアートにふれる、いい機会になっています。

ご利用中の保護者 — 名画ハブルータ

いつの間にか、子どもが英語で反応していてびっくり。少しずつ、効果を感じています。

ご利用中の保護者 — English Time

毎日の「あたりまえ」を少し変えるだけで、
子どもは世界を「なぜ?」で見つめはじめる。

習い事を増やす前に、家庭の中で毎日ふれているものを少しだけ変える。 その小さな積み重ねが、英語にふれる力、問いを持つ力、自分の言葉で考え始める土台につながっていきます。

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