2歳半から、毎日の英語習慣

テレビの時間を、
英語が育つ時間
変えるだけ。

英語の最初の一歩は、環境をつくること。
AI × ママ目線で選んだ英語動画が毎日届く。
届いた再生リストを流すだけ。

月480円 明日から始められる いつでも解約OK
Why?
Every video has a reason.
🔒選定外の動画に飛ばない
🎧毎日1時間、英語が届く
📊英語塾の3.5倍の量
1,000時間で言語は習得できる(FSI)
365時間/年毎日1時間で届く量
¥480月額ワンプラン
0分親がやることは、ゼロ

小さいうちから英語に触れさせたほうがいい。
それはわかってる。でも──

何から始めればいいかわからない
英語塾は高いし送迎もある、続くか不安
高い教材を買って失敗した経験がある(または怖い)
自分が英語に自信がなくて、教え方がわからない
YouTubeで英語を見せたいけど、意図しない動画に飛ぶのが怖い
結局なにもできないまま、時間だけが過ぎていく

ひとつでも覚えがあるなら──

最初の一歩は、思っているよりずっと簡単です。
THE INSIGHT

英語の入口は、教室じゃない。
「環境」から。

言語の習得には、およそ1,000時間のインプットが必要とされています。
最初に必要なのは、教え方でも教材でもない。
英語が当たり前に「ある」環境をつくること。
※ 米国国務省 外交官訓練機関(FSI)の推定に基づく

48時間
英語塾 1年分
週1回×50分
vs
365時間
アトリエWHY 1年分
毎日1時間

約7.6倍の英語量。しかも毎日だから、耳が英語に慣れ続ける。

フィンランドの子どもたちは、特別な英語教育を受けていない。
英語のテレビ番組が字幕つきで毎日流れている環境で育っただけ。
それだけで、国民の70%以上が英語を話せるようになった
出典: Eurobarometer "Europeans and their Languages" 2012

大事なのは「何で教えるか」じゃなく、どれだけ英語に触れる環境があるか

その環境をつくるのに、一番適しているのがYouTubeだった。
世界中のネイティブが、子どものためにつくった良質なコンテンツが、すでにそこにある。

問題はひとつだけ。

YouTubeは英語環境に最適だけど、
そのままでは「安全な環境」にならない。
だから、私たちがその間に入る。
THE SOLUTION
アトリエ Why?

AIとママの目線で選んだ英語動画が、毎日届く。
選定外の動画には飛ばない、安心の英語環境です。

01 ── SMART

年齢に合った
動画が毎日届く。

2歳半、4歳、6歳──年齢ごとに最適なプログラムを毎日自動で組み立て。ダンスで始まり、学びをはさみ、体を動かして終わる。飽きない設計。

  • 7つの基準でスコアリングして選定
  • 3つの年齢グループに最適化
  • 毎日新しいプログラムが届く
02 ── SAFE

選定外の動画に
飛ばない。

AIとママが選んだ動画だけが再生される。自動再生で意図しないコンテンツに流れない。子どもが勝手に別の動画を見る心配がゼロ。

  • 29チャンネルを教育的に選定
  • 安全審査済みの動画のみ配信
  • 関連動画に飛ばない視聴環境
03 ── EASY

テレビをつける。
それだけ。

教材を買う必要なし。机に向かう必要なし。送迎もなし。登録した翌日から、好きなタイミングでテレビをつけるだけ。それが英語環境になる。

  • 月480円で全部使える
  • 準備ゼロで明日から始められる
  • 親の英語力は一切不要
HOW WE CHOOSE

「なんとなく英語の動画」は、ひとつもない。

あなたの子どもが今夜見る10本の動画。
その1本1本に、選ばれた理由がある。

まず
チャンネルを、1つずつ審査する。
誰が、いつ、何の目的で作ったチャンネルなのか。幼児教育の専門家やネイティブ教師が制作しているか、それとも再生数のために量産されたものか。発音のクリアさ、教育設計の意図、視覚刺激の適切さ、子どもの注意を搾取しない演出か──すべてを精査し、信頼できるチャンネルだけを選定プールに入れている。数は常に変動する。質を落とすくらいなら、減らす。
AIが7つの軸で、1本ずつスコアリングする。
良い動画を集めただけでは意味がない。30ヶ月の子と6歳の子では、発達段階も注意持続時間も違う。AIが全動画を7次元でスコアリングし、年齢別の発達プロファイルに照合して選定する。
テーマ適合 ── 今週の学習テーマに沿っているか
年齢適合 ── この子の発達段階に合っているか
日課目標 ── 今日の学びの流れに合っているか
教育的価値 ── 言語習得に寄与する内容か
コンテンツ品質 ── 映像・音声のクオリティ
適正尺 ── 8分以上。短尺の連続切替による過刺激を避ける
エンゲージメント ── 子どもが能動的に反応できるか
10本を「フロー」で配列する。
同じ10本でも、並び順で効果が変わる。運動系で覚醒を上げてから認知系に移行し、最後にまた体を動かしてクールダウン。IB(国際バカロレア)のPYPにインスパイアされた週間テーマ設計と、チャンネル偏りの自動制御で、毎日バランスの取れたプログラムを組み立てる。
💃
動く
🔤
学ぶ
📖
聴く
🎵
歌う
🤸
動く
最後に、ママの目で確認する。
AIのスコアがどれだけ高くても、最後は人の目を通す。暴力表現、不適切な言語、過度な視覚刺激、ステルスマーケティング的なコンテンツ──「自分の子どもに見せられるか」というママの基準をクリアしなければ配信しない。

あなたがテレビをつけたとき、
画面に映るのは「今夜、この子が見るべき10本」だけ。
それ以外は、何も映らない。

CURRICULUM

年齢に合わせて、プログラムが変わる。

同じ「英語動画」でも、発達段階によって最適なコンテンツは全く違う。
だから2つのステージに分けて、それぞれに設計しています。

STAGE 1

30ヶ月〜4歳

「英語の音」を体にしみこませる時期。
意味より先に、リズムとメロディで英語に慣れる。

メインコンテンツ
🎵英語の歌・手遊び
リズムで音を吸収
💃ダンス・体あそび
体を動かしながら覚える
🔤アルファベット導入
文字の形と音の基礎
🔢数字・色・形
日常の概念を英語で
📖絵本の読み聞かせ
ゆっくり繰り返しながら聴く
🎭キャラクターアニメ
繰り返しの多い簡単な英語
この時期の設計思想
1本あたり8分以上のゆったり尺
🧘短尺の連続切替は過刺激の原因。場面転換が少なく、ひとつの世界にじっくり浸れる構成を優先
🎵例外: 歌(CoComelon等)は短尺でもリズムの繰り返しが主体のため採用
🏃「動→学→聴→歌→動」の覚醒フロー
STAGE 2

4歳〜7歳

「英語で理解する」力が育ち始める時期。
音の蓄積を、意味と結びつけていく。

メインコンテンツ
📗フォニックス
文字と音のルールを学ぶ
🗣日常フレーズ
使える英語表現に触れる
📖ストーリー
5〜10分の物語を聴く力
🔢算数・サイエンス
英語で「考える」体験
🎵歌・チャンツ
リズムで文構造を体感
🌍文化・社会
英語圏の生活に触れる
この時期の設計思想
1本あたり8〜15分、集中力に合わせた尺
🧠認知系コンテンツの比率を増加
📈語彙の難易度を段階的に引き上げ
💬「聴くだけ」から「反応する」へ移行

STAGE 1 は、歌・リズム・繰り返しを中心に「英語の音」をたっぷり浴びる設計。
STAGE 2 は、IB(国際バカロレア)PYP にインスパイアされた週間テーマ設計で構成。
「動物」「家族」「天気」「食べもの」など、毎週テーマが変わり、同じ語彙を多角的に繰り返すことで定着させます。

A DAY WITH ATELIER WHY

ある家庭の、ある1時間。

※ 夕食後は一例です。ご家庭に合う時間帯でお使いください。

0:00
テレビをつける。
子どもは積み木で遊んでいる。
英語の歌が自然に流れている。
親は家事をしている。いつもの日常。
0:30
子どもが画面を見ている。
ダンスの動画で体が動き出した。
次は数の歌。口ずさんでいる。
親はコーヒーを飲んでいる。
1:00
プログラムが終わる。
1時間ぴったりで、自動で止まる。
ダラダラ見続けることがない。
次の時間へ、自然に切り替わる。

勉強じゃない。
環境。

教材を開く必要なし。
机に向かう必要なし。
英語を教える必要なし。

テレビをつける。1時間で止まる。

それだけの毎日を続けたとき、

あの子の口から英語が出始める。

不安に、ひとつずつ。

「でも…」と思ったあなたへ

Q

「毎日1時間、動画を見せて大丈夫?」

だらだらYouTubeとは違います。年齢に合わせた教育コンテンツだけを、1時間ぴったりで配信。終わったら自動で止まります。米国小児科学会(AAP)は、2〜5歳の子どもに対し「1日1時間以内の質の高い教育コンテンツ」を推奨しています。(Policy Statement "Media and Young Minds", Pediatrics 2016; 2022年再確認)
出典: AAP Council on Communications and Media, Pediatrics Vol.138, Issue 5, 2016 (Reaffirmed 2022)
Q

「私、英語がまったくダメなんですけど」

あなたがやることは、テレビをつけるだけです。英語を教える必要は一切ありません。子どもは耳から自然に吸収します。フィンランドの親たちも英語を教えていません。テレビから流れる英語を、毎日聞いていただけです。
Q

「うちの子、まだ小さいんですけど」

30ヶ月(2歳半)未満のお子さんには、メディアをおすすめしていません。まだ早いかなと思ったら、少し待ってください。お子さんの準備ができてから始めるほうが、ずっといい。──これが、私たちのこだわりです。
Q

「YouTubeなら自分で探せるのでは?」

もちろん探せます。ただ、年齢に合った動画を毎日10本、教育的な質や安全性まで見て選ぶのは、正直かなり大変です。その時間と手間を、私たちが代わりにやります。あなたは、テレビをつけるだけでいい。
THE EVIDENCE

なぜ「流すだけ」で効くのか。

F

フィンランドの実証

英語字幕つきのテレビを毎日見て育った国。国民の70%以上が英語を話す。特別な教育ではなく「環境」が英語力を育てた。

Eurobarometer 2012

G

Georgetown大学

イマージョン型の言語入力だけが、ネイティブ水準の脳内言語処理パターンを実現すると報告。教室型学習では到達しなかった。

Morgan-Short et al., J. Cognitive Neuroscience 2012

H

Harvard 教育大学院

生後18ヶ月の脳の機能的接続パターンが、6.5歳時点の言語能力を予測すると発表。早期の言語環境が脳の発達を形づくる。

Gaab Lab, Harvard Brain Science Initiative

COMPARISON

くらべてみてください。

英語塾
費用月1〜5万円
英語量/週60〜120分
始めやすさ△ 入会・送迎
安全性◎ 対面
親の負担✕ 送迎
YouTube(自分で選ぶ)
費用無料
英語量/週不定
始めやすさ◎ すぐ
安全性✕ 関連動画の沼
親の負担✕ 見張る必要
PRICING

シンプルに、ひとつだけ。

プラン選びで悩む必要はありません。全部入りです。

全部入り
アトリエWHY
¥480
月額(税込)・いつでも解約OK
  • 毎日の英語動画プログラム(1時間)
  • 年齢別の自動選定(3グループ)
  • 安全審査済みの動画のみ
  • 関連動画に飛ばない視聴環境
  • 1時間で自動終了(ダラダラ見ない)
月480円で始める →
英語塾 月1〜5万円
送迎あり・週1〜2回
大手教材 総額100万円
飽きるリスクあり
アトリエWHY 月480円
毎日1時間・明日から

利用者限定コミュニティへご招待。

アトリエWHYを使っている親だけが入れるコミュニティ。
同じ想いを持つ親同士が、日々のちょっとした気づきを共有できる場所です。

うちの子がこんな英語を言った
おすすめの声かけ
続けるコツ
子育ての悩み相談
GROWTH

3ヶ月で起きること。

1ヶ月目
  • 英語の音に抵抗がなくなる
  • 英語の歌を口ずさみ始める
3ヶ月目
  • 英語が「ふつう」の音になる
  • 簡単な英語フレーズが出始める
6ヶ月目
  • 英語のリズムで体が動く
  • 毎日の英語が、家族のあたりまえになる
FAQ

よくある質問

何歳から始められますか?
30ヶ月(2歳半)からです。それ以前のお子さんにはメディアをおすすめしていません。お子さんの準備ができてから始めることが、私たちのこだわりです。
YouTubeの関連動画に飛びませんか?
飛びません。専用のプレイリスト形式で配信するため、選ばれた動画だけが順番に再生されます。プログラムが終わったら自動で止まります。
途中で解約できますか?
はい、いつでも解約できます。3ヶ月コース終了後は自動更新されません。合わないと思ったら、気軽にやめてください。
どんな動画が流れるんですか?
歌、ダンス、アルファベット、数字、物語、フォニックスなど、教育的に設計された英語コンテンツだけが流れます。おもちゃ開封やゲーム実況のような動画は一切入りません。毎日10本、年齢に合わせた新しいプログラムが届きます。
きょうだいで一緒に使えますか?
はい。1アカウントで家族全員使えます。年齢の違うきょうだいには、それぞれの年齢に合ったプログラムをお届けします。

毎日のテレビを変えるだけで、
3ヶ月後、変化が始まる。

100万円の教材も、週2回の送迎もいらない。
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